UVERworldで好きなラブソングランキングTOP10!【数あるラブソングの中でもこの曲がおすすめ!】

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どうも、ゼロクワです。

UVERといえば様々なジャンルの曲がありますが、今回はその中でも個人的に選んだ好きなラブソングランキングをお送りしたいと思います。

それでは早速ご覧下さい。



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【UVERworldで好きなラブソングランキングTOP10】

1位 「マダラ蝶」

いわゆるラブソングらしいラブソングではなく、女性視点で描かれた別れの歌である。

その切なくも深い歌詞や、UVERには珍しいメロディラインは一度聴いたら頭から離れない。

歌詞に登場する女性は、TAKUYA∞の姉がモデルとなっている。

カップリングで終わらせるには惜しい名曲

2位 「AWAYOKUBA-斬る」

正統派のラブソングではなく、歌詞は色々な事情や背景を考えさせる内容となっている。

聴く人によって様々な解釈が出来る曲ではないだろうか。

サックスやストリングス等、多数の音が入り混じっているのも特徴。

こちらもカップリングで終わらせるには惜しい名曲。

3位 「THE OVER」

この曲も単純なラブソングではなく、自分に自信の無い男が人を愛そうと成長するような内容となっている。

最初は後ろ向きな発言が目立つが、徐々に強くなっていき、最後には自分の弱い心を超えて人を愛することが出来るようになるという前向きな歌である。

ファンの間でも、特に人気が高い一曲。

4位 「此処から」

大人の雰囲気が漂うラブソング。

歌詞の内容としては、これから遠距離恋愛か何かで離れ離れになってしまう2人を描いたものだと思われる。

その歌詞をR&B風の曲調に乗せているのが特徴。

初めて聴いた時はそこまで印象に残らなかったのだが、聴けば聴く程好きになっていくスルメ曲。

5位 「クオリア」

やっと出会えた運命の人に対する想いを綴ったバラード。

真っ直ぐで正統派のラブソングと言えるのではないだろうか。

聴いていて安心するような曲。

6位 「美影意志」

TAKUYA∞が、友達の結婚式で歌える曲として作った曲。

これまでの思い出を振り返りながら、未来へ向けて2人で歩んでいくという強い意志が感じられるラブソング。

7位 「優しさの雫」

アルバム「Timeless」の中の一曲。

ラブソングというよりは別れの歌であり、別れてしまった相手との思い出を綴ると共に、後悔の念が表れているような曲。

切ない歌詞をラップに乗せていく構成が堪らない。

初期のUVERの音が堪能できる一曲。



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8位 「ai ta 心」

アルバム「Timeless」からの一曲。

こちらも別れの歌となっているが、この曲は自分の夢の為に別れを選んだといった印象を受ける歌詞となっている。

ラップが多用されている曲であり、切なくも格好良いラブソング。

初期のUVERはラップが多くあるのが特徴。

9位 「51%」

アルバム「BUGRIGHT」からの一曲。

付き合い出してからそれなりの時間が経ち、楽しい時間だけではなくすれ違いも生じてきている2人を描いた歌詞だと思われる。

しかしながら、色々あるけどこの先も上手くやって行こうという前向きな姿勢が伝わるラブソング。

タイトルの51%とは、相手より自分の方が1%でも多く好きでいたいからという意味らしい。

10位 「君の好きなうた」

まだ付き合っていない片想いの段階の曲。

想いを伝えたいがなかなか伝えることが出来ずにいる状況であり、その心情が描かれている。

ちなみにこの曲の続編が、先述した「51%」となる。

終わりに

いかがでしたか?

UVERworldで好きなラブソングランキングをお送りしました。

UVERのラブソングは名曲が多いので、そこから厳選するのは大変でした。

今回ランクインしなかった曲も名曲揃いであり、どの曲も心に響くものばかりです。

恋愛というテーマだけでも、様々な切り口から曲を作れるTAKUYA∞はホント凄いと思います。

感受性が人一倍高いんでしょうね。

今後も、人々の心を揺さぶるようなラブソングを聴かせてくれることでしょう。

それではまた。

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