UVERworldシングル曲に関する豆知識(雑学)を集めてみました【あなたは果たして全て知っているか?】

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メジャーデビューから10年以上が経過し、ますます進化を続けるUVERworld

今回はそんなUVERに関する豆知識(雑学)を集めてみました。

果たして全部知っているでしょうか?

それでは早速ご覧下さい。


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UVERworldシングル曲に関する豆知識(雑学)

「D-tecnoLife」

「D」はドライブ

「tecno」はテクニック

「Life」は人生を意味し、

「格好いい人生を追い求める」という意味が込められている。

UVERが初めてテレビに出た時の曲である。(NHK音楽番組『ポップジャム』)

デビュー曲ながら、今だにUVERの歴代シングルにおいて2位の売上を誇っている。(2017年6月現在)

「CHANCE!」

インディーズ時代に手売りのCDとして発売された曲。

「just Melody」

テーマは「春に向けての旅立ち」

名曲なのだが、アルバム先行だった為に売り上げはUVERのシングルで最低の売り上げとなっている。

「Revolve」

読み方は「リバブル」

(「リボルブ」かと思ってました)

「Colors of the Heart」

初めてオリコンシングル3位を獲得した曲。

この曲から「UVERちゃん」は使われなくなった。

「SHAMROCK」

UVERworld初のドラマ主題歌

PVは都内のプールにて、外国人のエキストラを集めて撮影された。

「君の好きな歌」

初めてオリコンシングル2位を獲得した曲。

仮タイトルは「気持ち重なるまで」だった。


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「endscape」

曲名は、造語で「究極の景色」や「理想郷」を意味している。

「モノクローム〜気付けなかったdevotion〜」

TAKUYA∞が亡き祖父を偲んで作られた曲。

仮タイトルは「秋」だった。

「シャカビーチ〜Laka Laka La〜」

PVの撮影時間が約18時間かかった。

最後に無音に聞こえる場所があるが、音量をあげると裏歌詞が入っている。

「浮世CROSSING」

外見・内面のコンプレックスを抱えている人たちを応援したいと思いで作られた曲。

「energy」

エコカーについて歌われた曲。

「人に聴かせられないような、ダサイ曲を作る」を元に作られた曲。

「激動」

UVER初のダブルタイアップとなった曲。

「恋しくて」

PVは、渋谷のスクランブル交差点を背景に合成して作られたもの。

「儚くも永久のカナシ」

UVERで最も売れた曲。(2017年6月現在)

公式発表時点では曲名が「儚クモ永久のカナシ」だった。

「GO-ON」

「人生の選択肢」やUVERの基本的な信念について歌われた曲。

曲名を漢字にすると「豪音」らしい。

「マダラ蝶」

TAKUYA∞の姉がモチーフとなった別れの歌。

「哀しみはきっと」

TAKUYA∞がドラマの台本を読んで書き下ろした曲。

「GOLD」

PVが3種類存在する。

PV製作費が1000万円以上。

終わりに

いかがでしたか?

果たして全部知っていたでしょうか?

中にはそんなの知ってるよっていうのもけっこうあったと思います。

曲の背景を知ると、また違った感じに聴こえますよね。

まだまだ曲はありますが、区切りがいいので今回はこの辺にしておきます。

近々続きを書きたいと思いますので、またその時にお会いしましょう。

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