UVERworldがこれまでにリリースしたシングル曲についてそれぞれ点数を付けてみた②【11thシングル〜20thシングル】

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どうも、ゼロクワです。

UVERworldと言えば、これまでに沢山のシングルをリリースして来ましたね。

そこで今回は、UVERworldがこれまでにリリースしたシングル曲についてそれぞれ点数を付けてみた②をお送りしたいと思います。

それでは早速ご覧下さい。



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【UVERworldのシングル曲についてそれぞれ点数を付けてみた②】

「恋しくて」

「40点」

本格的なバラードだが、抑揚が無く退屈な印象を受ける。

「儚くも永久のカナシ」

「80点」

シングル・アルバム通じて、UVERworldが初めてオリコン1位を獲得した曲。

2018年12月現在において、最高の売上を誇るシングルである。

疾走感があり、聴いていて心地良い。

ちなみに「カナシ」とは、古文で「愛」を意味する。

「GO-ON」

「40点」

サビが何処だかよく分からない曲。

シングルとしては物足りない。

「哀しみはきっと」

「50点」

ふんわりとした感じのミドルテンポナンバー。

「GOLD」

「70点」

前作から打って変わり、非常に楽しげでアップテンポなナンバーとなっている。

PVは3種類あり、3Dで作成されたものが存在する。

「クオリア」

「60点」

とても綺麗な世界観のバラード。

UVER初の、映画主題歌に起用された曲である。



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「NO.1」

「65点」

サビで急に転調するのが特徴的な曲。

東京ドーム公演の為に作られた。

珍しく、仮タイトルがそのまま本タイトルとして採用された曲である。

「MONDO PIECE」

「70点」

こちらも東京ドーム公演に向けて作られた曲。

少し寂しげな雰囲気のする曲である。

歌詞が特に心に響く。

「CORE PRIDE」

「60点」

TAKUYA∞の実体験を元に書かれたという歌詞が特徴的。

かなりメッセージ性が強い曲であり、この辺りから現在のUVERの感じが出て来たと思う。

BABY BORN & GO」

「70点」

タイトル通り、ボンゴのメロディが前面に出ている曲。

当時はまだサポートメンバーであった誠果の事が歌われている部分がある。

KINJITO」

「90点」

ラップ部分が多く、とても攻めた感じの曲。

個人的にはこちらの方を1曲目にして欲しかった。

終わりに

以上、UVERworldがこれまでにリリースしたシングル曲についてそれぞれ点数を付けてみた②をお送りしました。

この時期になると、徐々に今のUVERの音楽に近づいて来ましたね。

我の強い感じが出て来ました。

ここがUVERの魅力と言えるでしょう。

それではまた。

UVERworldに関するこれまでの記事一覧はこちら



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